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壱へ<


〈過去の放送分から:ジャングルのSEの物真似〉
光一:(何か言ってる)
剛:あっ!ジャングルかぁ!
光:最初の音はSLでしょ。
剛:SLかぁ。
〈BGM春雷〉
剛:いやぁ素晴らしい。ジャングルですよ。
光:ジャングルのSE。
だから10代かな?
スタッフ:いや、もう20代なってる。
光:なってるくらい!?
剛:なっててこの腕?
皆:(笑)
光:ホンマやな。
剛:ホンマやな。めっちゃショック受けたな。なっててこの腕?
光:まあコレ、SE対戦。昔の。
さあ今夜は何度も言っておりますようにキンキラキンキワールドファイナルということで。
剛:最終回ですねー。
光:その12年の歴史を紐解いてくれる方をゲストに来てもらって。先ほどよねちんとフクダさんが。
剛:来て頂いておりましてー。
光:来て頂きましたけども、もう一方!素敵な!
剛:どんどん来ちゃうじゃない!
光:びっくりだよー!
お呼びしましょう。ブルース・リー先生でーす。

剛:ああどうもー! 
(ゲスト登場)
光:コレ。
剛:これどういうことですか。いやいや…。
光:これはぁ…。
剛:ゲロ吐いてもらわんと困るんですが。
光:アチャー!
(何か表現し難いお言葉)…って言って欲しかったんですけれども。
剛:ちょっと見してもらっても良いですか。
光:コレ…コレですよ。この中にブルース・リー先生いらっしゃるんですけどー。
剛:あのー、アマノさんこれ説明してもらっていいですか。
アマノさん:あのですねー、「ブルース・リー先生」あったじゃないですか。あん時の音の素材がですね、このテープというか…?MOディスク。
剛:MOディスク。
光:当時はMOディスクだったんだよ。
ア:で、録ってたんですね。で、その今MOディスクをおこす機械が無いと。
剛:おこす機械が無い!ほお。
光:この中にはいらっしゃるんですよ。
(笑)ホントはスタッフも実は来てもらって、やってもらおうと思ったらしいんやけど。
剛:ええ、ええ。
光:(笑)ところがどっこいおこせなかったと。
皆:(笑)
光:ブルース・リー先生眠ったまま!
剛:こんなんじゃ俺終われねぇな!
皆:(笑)
光:眠ったままなんだよ。
剛:えー?何か…。
光:努力はしたみたいですよ!
剛:何か手塚治虫の漫画見てるみたい。今、彼はコレなんだよみたいな。
光:それぐらい長くやってきたってこと。それだけ時代も移り変わったってことよね。
剛:なるほどな。
光:(笑)さあ。ということで…。
剛:残念でしたけどね。…会えた、ということで。
光:もう…一方。お二人?
剛:お二方!
光:お二人ですか!じゃあ入って頂きましょう。
(ゲスト登場)
二人:あー。
光:これはこれは、ディレクターのヤスダさんと。
剛:ナイスガイ。
光:今はナイスガイ2ですけども、ナイスガイ1が!
ゲスト:作家のナガタです。ナイスガイです。
〈BGMもう君以外愛せない〉
光:そしてディレクターのヤスダさん。ヤスダさんはどれ位前からどれ位でしたっけ?
ゲ:最初はADとして入ってて、それも合わせると4年間くらいやったんですよね。
光:そっかぁ…そっか2000年やったらどんなコーナーやってました?その頃。
ゲ:当時は二人でやる機会が結構多くて。
剛:ありましたからね。
ゲ:そん時はね、結構クリリンの格好とか。
剛:あぁひどかったですね。ドラゴンボール。
ゲ:ラジオなのにドラゴンボールの格好させて。
光:俺よく覚えてるわぁ。
剛:天下一武道会やりましたね。天真飯やなんや言うて。戦いましたよ。
光:よう覚えてる。ゴルフやったしな。
剛:あれはひどかったですね。
光:ひどいよ。デスクワークしてる人達に迷惑極まりない。
剛:そうなんです。関わってる人達はね、まだまだ救われるんですけども、全く関係ない人からするとホンマにうっとうしいなアイツみたいなね。特に年配の方にはね凄い厳しい目で見られましたけども。
光:ナイスガイ的にはこの番組の…そういうの難しいかも知れんけど、コレを二人にやらしたらおもろかったなっていうのある?
ゲ:まあ、一番印象深かったっていうのもありますけど、インコに言葉を覚えさせるっていう。
皆:(笑)
剛:あーアレねー。
光:ひねりっこちゃん。
ゲ:あれから結局3、4年くらい飼いまして。
一番凄かったのは、放送中に「ツヨシ」「キンキ」っていう言葉を発したことで。
剛:言ったやんな。残念ながら「コウイチ」は言わへんかった。
ゲ:最後までそこは。
剛:頑にやっぱそこは。
光:3文字やねん。鳥は。
皆:(笑)
光:4文字難しいねん。
剛:いやでも「コウイチ」やから…似てんちゃうかなー?
いやでも僕は、頑にアイツの名前だけはちょっと俺は…みたいなのも感じましたけどね。ひねりっこちゃんから。
光:言葉覚えさせるのもなー。
ゲ:あと栗田部長っていうカブトムシの。
剛:気持ち悪かった…。
光:気持ち悪かった?(笑)
剛:カブトムシアカンもん。虫アカンもん。ひどいっすねー。
光:いやーひどい。
剛:でも何かアレやな。キンキラキンキワールドは特にね、やっぱり映像も飛ばせられたら良かったね。
皆:(笑)
光:そうやねんな。
剛:色んなルールもあるのは分かるんですけども、このくだらなさを映像に収めつつ飛ばせたら、もっとキラキラしてたかもね。
皆:(笑)
光:まぁ、それをあえてラジオでやってみたってとこに意味があるのかも知れないしね。
剛:限度ってものがある…。
皆:(笑)
光:そうやねん…。だってクリリンの格好とかしても見えへんねん!
皆:(笑)
剛:だってコイツ一生懸命被ってたからな。
光:ハゲヅラ。
剛:あの通気性のめっちゃ悪いクリリンの…。
光:アレ結局リスナーの手元にいったんやっけ?
剛:クリリンいったんちゃうか?
ゲ:セイントクロスも多分…。
剛:いったいった。
皆:(笑)
剛:アレでもホンマ2、3ヶ月で捨てられてるんやろな。
「コレ何なん?邪魔なヤツ」、とか言われて。
光:色んな沢山の方にお世話になったね、番組でございますね。
剛:ホントそうですねー。
光:少年の頃からね。ありがとうございます。
剛:はいー!ありがとうございます!
光:この後はホントのオーラスになりますね。
剛:なりますね!
光:最後のエンディングになります!
剛:はい!


〈BGMKinKi Kids forever〉
光:さて…ホントのラスト、エンディングがきてしまいましたけども。
剛:きてしまいましたね。
光:12年間続いたキンキラキンキワールドでしたが、今沢山のこれまでお世話になったスタッフの方、お話させていただきましたけども。
剛さんは、いかがですか?剛さんの言葉からも、この12年間を。
剛:そうですねー…うーん…。
うーん、
(イノキの物真似→)やっぱりそのぉ
光:何でイノキなの!
〈BGM「イノキ!ボンバイエ!」のやつ〉
光:全然関係あらへんやん!
剛:いわゆるそのぉー
光:何でイノキ!?
剛:このぉ12年というー
光:シメが何でアントニオ!?
剛:干支が
光:(笑)干支…。
剛:一つ回るーこの年月をですねぇ、色々な人と関わらせていたということがぁ、物凄く…いくぞー!! 光:(笑)全っ然しまらへん。
剛:いーっち!!
光:全然しまらへん。
剛:にーっ!!さーんっ!!
…チャ~。

光:全っ然しまらへん。
剛:いやホントにねー。
光:最悪や。最後の最後までコレや。
〈BGM愛のかたまり〉
剛:いやでもホントにね、番組は終わりますけれども、KinKi Kidsの活動は普通に続けていきますけれども。
光:そうですね。
剛:…最後の挨拶しないんですか光一さんは。
光:いやっ、僕はもうー…ホントにありがとうございましたー。
剛:(笑)「僕はもうありがとうございました」どういうことですか?
光:いや、こういうの僕苦手なんですよ。
剛:苦手なんですね。
光:最後だからどうのとかね、このままいつも通りのKinKi Kidsで終わるのがKinKi Kidsじゃないかと。僕らしさじゃないかと。
剛:なるほどね。
光:思うんです。
剛:何よりも、リスナーの方々に感謝して。ホントにありがとうございました。
光:この番組を支えてくれたのはやっぱりリスナーの皆さんじゃないかと。
剛:そうですねー。
光:皆さんにありがとうございましたと。
剛:12年間ありがとうございました!
光:はい!というわけで!ホントに終わります!
剛:終わります!
光:リスナーの皆さんスタッフの皆さん、皆さんありがとうございました!!
剛:ありがとうございましたー!!
光:失礼します!!
剛:失礼しまーす!!
お相手はKinKi Kids堂本剛と。
光:堂本光一でした!!さよならー!!
 
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沙衿です。

ほぼ時効の記事をupしたいと思います。笑って許して(アッコ!(ぁ



光一:は~いどうも光一です。
剛:はい!堂本剛です。
光:先週、聴き逃した人も居るかも…
剛:あっ。居るかも知れんね。鼻くそほじり過ぎて聴き逃して…
光:聴き逃してて、今日がどういった日なのかっていうのを分かってない人も。
剛:一杯居るでしょうね。
光:中には居るんじゃないかと思うんですよね。ですから、もう1回剛さんの方からドラムロールと共に。
剛:わかりました!あっ。そうですね、得意のドラムロールと共に。
光:もう1回ちゃんと言っとこうか。
剛:そうですね。じゃあ是非とも。(咳ばらい)スタッフお願いします。
光:ビシッと。
剛:うん。
〈ドラムロール〉
二人:(笑)
光:これホント短いねん。
剛:これやっぱねぇ、気持ちを込める時間が無いよね。
光:大体さ、こういうのってドラムロールの間に「…私」
剛:みたいな色んな走馬灯が蘇ったりしながら。
光:息を整えるみたいなのあるやん。
剛:あるねんけど…
光:やっぱこれでいっとこ。
剛:いっとこうか。じゃあもう1回これでいきます。
〈ドラムロール〉
剛:キンキラキンキワールド丸12年やってきたんですが、来週終わります!あぁちゃう今日や!終わります!
光:(笑)

〈効果音:チーン〉
光:やっぱ最終回になってもこの番組はこうだね。これがええねん。
剛:丸々…読んでしもうた。
光:今、剛さんが言わはったように終わるんですよ。
剛:終わるんです。95年10月からスタートして12年間、このローテンション、ホントにテンションの低いトークをKinKi Kidsが繰り広げながら色んなコーナーやってね。
光:バカなコーナーやりましたよ。
剛:やりまして、リスナーの方には沢山お付き合いして頂いたことになっておりますけれども。
光:ホントにバカなコーナーやり過ぎて思い出せない!
剛:そうですね。あぁアレしたなぁ、とか、せやったなぁみたいなことが。
光:小間切れにはあんねん。
剛:俺正直、今ファーって出てくるのがタガメくらいですから。
光:あぁー…タガメねー…。
剛:タガメを見たなとかね。あと、蚕の大和煮。
光:あぁ…蚕蚕。
剛:アレ食ったなとかね。
光:夏休みどこへも行けへんから行こっつって、スタジオでただ妄想してるだけとかなあ。
剛:水に顔つけて。
光:マツザカ君来るよっつって、何かウィーンガチャンって。地下行ったりとか。
剛:そういうのは覚えてますよね。
光:覚えてますよね。でも、もう一度改めて言うと終わります。
剛:終わります。
光:今日で終わります。
剛:今日で終わるんですよ。
光:ということで、この12年間の歴史を、まぁ12年前から聴いて下さってる方も居るかと思いますし、スタッフ、この番組を知る皆さんに集まって頂いて、このキンキラキンキワールドは一体何だったのかっていうのを今日考えて頂いて。
剛:なるほど。この12年間。
光:振り返りながら。
剛:分かりました!


永遠に 


(過去の放送分から:暴走族のSEの物真似)
剛:…テンション高いな。
光:高いな。
剛:赤い!顔が赤い!
光:何これ。
剛:ヒドイですねぇ。
(BGM硝子の少年)
剛:暴走族のSEの物真似ちゃうの。
光:SEかぁ。
剛:何かあったよね。SE何とかかんとか。
光:「SE対戦」というコーナー。
俺が暴走族のSEを作った。…なるほど~。

剛:結構頑張ってましたね。何か今思うと。
光:いつから俺こうなった?
剛:(笑)結構前からこうですよ。変な話。
光:ヒドイな。
剛:この差はヒドイですね。やっぱり。
光:そっかぁ…。まぁでもね、今聴いて頂いたのも過去にやったコーナーだった訳ですけど、何度も言うように12年続けてきて16歳からやってきた訳なんですよね。ホントくだらないというか何というか。
ハガキもですよ、沢山送って頂いてるにも関わらずほとんど読まなかったとかね。
剛:読みませんでしたねぇ。
光:でもある時期から結構ハガキ使い出したよね。
剛:そうですね!それはもう読んであげた方が良いんじゃないかということでね。
光:プレゼントにしても、ね。
今夜はですね、12年の歴史を紐解いてくれる方をゲストに。
剛:あ、そうですか!なるほどなるほど。
光:誰やー?じゃあお呼びしましょう。
剛:もう一人目呼びましょうよ。
光:こちらの方です。
剛:どうぞー!
(ゲスト登場)
光:何やねん。…何やねん。
剛:あのさ、ゲストさ。
光:とりあえずお名前を。
剛:はい。お願いします。 
(ゲストさんの声が聞き分けられないので統一しますごめむ)
ゲスト:えーと、ディレクターをやってました。フクダと言います。
ゲ:あと、僕は番組当初から12年前から一緒にやってました。
二人:だね。
ゲ:8年くらいADを努めたヨネダ、よねちんと呼んで頂ければ。
二人:よねちんね。
(BGM涙、ひとひら)
光:すいません、花まで。ありがとうございます。
剛:すいません何かー。
二人:ありがとうございます。
剛:フクダさんも相変わらず細いですねー。
ゲ:あのね、ここのスタッフの人失礼。
剛:どうした?
ゲ:オファーきたの昨日の夜の12時。
光:(笑)
剛:昨日の夜!?
ゲ:昨日の夜の12時に、「番組終わるから来てくんない?」って言われて。
光:昨日の夜の12時ってことは今日やん。
剛:下手したら今日やん。
光:今日言われたってこと!?
ゲ: ちょっと待って。俺にとっても凄く大切な問題なんだけど。
光:すまんな。番組当初からやもんね。
よねちんにとって「このコーナー!」みたいなの…ある?
ゲ:何でしょうね。やっぱベストはね、ブルースリーだと思いますね。
あれは笑った。 
(ここで過去にあったコーナー「ブルース・リー先生」の話で盛り上がる※1
光:フクダさんは何年目くらいからでしたっけ?
ゲ:最初の95年のスタートの時にADで入って2年位やらしてもらってましたね。
最初の頃は「KinKiなき戦い」っていうコーナーがあって。二人がお題で戦うみたいなコーナー。
割と真面目なコーナーやってたんです。
剛:やってましたね。
光:ラジオっぽいことやってた…!
ゲ:番組始まったばかり時にまだ二人とも16歳くらいで全然ボケれなくて、そのボケを考えるのに30分くらいかかるみたいな。
皆:(笑)
剛:大変やったね。
光:ラジオらしいことやってた。
ゲ:イケドリオヤジギャグとかね。
皆:(笑)
光:ディレクターやってて、俺らより低い人居る?
ゲ:…。
皆:(笑)
剛:考えてるもんなあ!
光:考え込んじゃった!
こういう…ニュースとかは別でね、こういうタレントとかのフツーの…。
剛:ラジオや。そうそう。今ニュースのやつも入れたから考えたんかも知れない。
光:真面目と不真面目っていうわけじゃないけど。
剛:いわゆるパーソナリティとして僕らより低い人は居るわけ?
ゲ:低いっていうわけじゃないんですけど、不思議な番組ですね。
剛:あーなるほど。コメントしづらいんか?
皆:(笑)
剛:コメントしづらい?
ゲ:僕が居た頃は物凄いテンションが低い時に、外から「上げろ!上げろ!」ってジェスチャーするんですね。そうすると、2秒くらい上がるんですよ。
皆:(笑)
剛:「低いぞ!」と。「上げろ!」と。
光:頑張ったけど上がらんかったんやろうな。
まあでもね、お世話になりましたし。
剛:はい。
光:ありがとうの言葉で済ますのも何ですけど。
剛:何ですけれども。
光:何だったらこの辺の飲み物持っていって頂いても。
剛:持っていって頂いてねぇ、もう。


※1当時の事は全く知らないんです
まぁ色々と?幼かったものですから?(何ソレ
他の方のレポを読むと、どうやらブルース・リー先生の言葉(燃えよドラゴンみたいなSE)を剛さんが通訳して悩みに答えていくというコーナーだったそうです。ちなみに、ブルース・リー先生は気分が悪くなると吐くらしいです。

>弐へ
壱へ<

松岡さんが来ました。


剛:あ。今、ウチのジャニーズのドンがこちらに向かってますんで。
松岡:まいど。
光一:これはこれは。
剛:お疲れさまです。
光:こんばんはー。松岡さんどうもー。
松:目の前で収録してて。
光:この番組終わるんで。
松:あれっ!?何が!?
剛:いや。この番組終わるんですよ。来週で。
松:あぁそう!それは長い間…。
光:(笑)
松:お疲れさまでございました。惜しまれつつ…。
剛:惜しまれつつ。
松:KinKi Kidsのトゥギャザーフォーエバー?
剛:together forever?(笑)
光:トゥギャザーフォーエバーって何すか?(笑)
松:昔、SMAPの番組にリーダーが出た時に、何かタイトルバックがやりたいって言ったらしくて。何でも良いよって言われたから、「城島茂のトゥギャザーフォーエバー」って言ったらディレクターにダメだって怒られたって。
光:(笑)何かルー大柴みたいですね。
剛:で、来週終わるんで、今ファンの人に…。
松:TOKIOのナイトクラブ
(?)と大して変わんないじゃん。多分、俺らデビューした時だから12年ちょっと。
光:コレは僕らがデビュー前からずっと…。
松:そうだよね。
光:やってたんですけれども。
剛:今ファンの子に電話して報告してるんですよ。
松:マジっすか?終わるっていうことを?
光:終わりますよってことを。一人っくらい電話しようと。
剛:そうやね。
光:スペシャルで…。
松:良いんですか?僕居て。
光:全然良いですよ。もう終えられたんですか?
松:終わった。
光:終わったんですかぁ。早いですね。
松:サウナ行こうかと。
光:え?
剛:(笑)サウナ行くんすか。
光:サウナ好きですねぇ。
松:オイルマッサージしてもらう。
光:俺オイルマッサージして、紙パンツ履かされてショックで絶対一生オイルマッサージやらへんわって。
松:ちょっとイタイしね。人によっちゃ。 

(電話中)
剛:あ。もしもし?どうもKinKi Kidsですけれども。
光:KinKi Kids。
剛:KinKi Kidsキンキラキンキワールドですけれども。
剛:どうもこんばんは。今何してたん?
二人:おぉ。
剛:文化祭終わって家に着きました。
(←復唱)
剛:(本物ですかと聞かれ)本物やん。
光:本物…ですよ。
光:あのね、もう一人凄い人居るよ。
松:何ちゃんですか?
光:◆◆ちゃん。
松:◆◆ちゃんコレ終わっちゃうんですよ。KinKi Kidsキンキラキンキワールド。
光:ちょちょちょ!コレ…コレ(笑)今喋ってるの誰やと思う?
松:(笑)
光:お願いしますよ。
剛:先輩軽いっすよ。

三人:(同時に喋ってる)
松:あ!聞こえないすか!?
松:キムタクです!
剛:先輩…。先輩違いますよ。
松:松岡です!
光:そうだよ~。
光:偶然偶然。

二人:隣で仕事してたの。
剛:(笑)収録してはって。
松:そしたらマネージャーが出てくれって言うんで。出ました。
光:ハガキね。「いつも楽しくラジオ聴いています!光一くんのDVD買いました」だって。
剛:分かりましたぁ。
(←復唱)
光:派手なヤツ。
光:
(ハガキが机の裏に落ちてたと聞いて)…おぇ!
剛:(笑)
光:何やそれ。
三人:(笑)
光:いやいや夢みたいって!
松:◆◆ちゃん良いですねぇ。面白い。
剛:机の裏に落としたんかいな。
光:拾っといてよ?
光:頼むでホンマに。
剛:ソレ拾っといてもらわないと相方としてもツラいよね。
松:俺も先輩として涙が出てくるよね。
剛:出てくるよね。
光:ねぇ◆◆ちゃんさぁ、この番組どのくらい聴いてくれてた?
剛:中3や…。
光:中3やったら2年、3年くらい前か。
光:この番組さ、◆◆ちゃんが5歳の時からやってんねん。
光:そう考えると。
剛:そうそう。
松:凄いね。
光:突撃テレフォンっていつもコーナーでやってたやん。 
だけど今日はただの突撃テレフォンちゃうねん。
剛:じゃないのよ。突撃過ぎるのよ。
光:重大発表があんねん。
剛:あるのよ。 
(リスナー:誰かに報告中)
光:(笑)何やコレ。
光:だ、誰に言ってんの。

剛:あ、弟かぁ。
松:岩城滉一さんと間違えてるんじゃないの?
光:(笑)重大発表やねん。
剛:重大発表して良いかな?
じゃあいきます!
キンキラキンキワールド丸12年やってきたんですが来週終わります!

剛:いや、ホントです。
剛:いや、ホンマ。
光:分かんねん。この番組いっつも嘘ついてきたからね。ナントカスペシャルとか言って、どこがスペシャルやねんとかね。
光:あったから、そうやとは思うけれどもコレホンマやねん。
剛:ホンマやねん。
光:俺も今ね、びっくりしてる。
剛:(笑)
光:俺も今聞いて軽ーくスタジオ入ってきたけど、そんな日だったんだって。
松:えー!?ちょっと!スタッフ止めてよ!こんな重い日!?みたいな。僕もびっくりしてですよ。
剛:ホントにやめちゃうんですよ。
松:でも明るくいこうよ?
剛:そうだ…。
光:(笑)
松:ちょっと待って…!俺何の役かなぁ?
松:これからもね、KinKiは止まらないよ。
光:止まらないですよ。
松:TOKIOも来たよ。
光:(笑)売り込んでるんでしょ。
光:でもさ、終わってまうけどもさこれからもKinKiはよろしくお願いします。
光:はい!じゃあどうも失礼します!
剛:失礼しまーす。
三人:バイバーイ。
 

松:こういうことやってたんだね。 
光:やってたんですよ。
でもね、もっとふざけたことやってたんですよ。
剛:うんうん!
松:あ、じゃああんま長居しても悪いんで…。
剛:あ。サウナ…。
光:行かないと。
松:でも、折角だから二人でちゃんと閉めて終わった方が良いじゃないですか。
光:でも来週また続くんですよ。
松:あ、そうなの?じゃあ今日はイブみたいな。
二人:はい。
松:…イブじゃないな…(笑)
松:じゃあ今度は年末の歌番組か何かで。これからも応援します。

剛:ありがとうございます。
松:KinKi Kids最高!!
二人:(笑)
剛:お疲れさまです。
光:気をつけてサウナ行って下さい。
松:大丈夫だよ!バイバイ!
剛:さあ…ということでですね。
光:最後の最後の前に松岡くんが入ってくれたことによって。
剛:良かったな。
光:明るいキンキラキンキワールドになったね。
剛:文字通り初めてじゃないですか?「キンキラキンキワールド」…。
光:(笑)
剛:初めてやと思いますよ!
ま、ということでね。
光:2人しか報告できなかったけども、今コレを聴いてる人にはね皆さんに伝わったと思います。
剛:まあね、番組は終わりますけれどもKinKi Kidsこれからも応援して頂きたいなと思います!
光:ということで以上、衝撃の突撃テレフォンでした。
剛:でしたー!!

光:はい。今回の衝撃的なテレフォンいかがだったでしょうか。
剛:来週、遂に12年の幕を閉じようという…。
光:そうですね。
そんな感じがね、非常にしないのが…。
そりゃそうですね。こんだけ続けてきてやってきたものが急に終わるとなると、多分リスナーも未だに嘘やろうと。
剛:思ってるでしょうけれども。
光:来週、最終回ということで、それにふさわしくBIGなゲストを。
剛:あ、ホントですか!
光:これも嘘でしょ。
剛:いやいや!BIGじゃないですか?僕が思うに。
光:来週、キンキラキンキワールド。
剛:ファイナル!
光:ファイナルということで。
剛:ファイナルですから声は張り目でいこうかなと。どう?
光:いやー…俺は変わらないよ?
剛:なるほど。(笑)
光:(笑)俺は変わらないよ。ファイナルだからといって。
剛:そこはちょっと、「そうやな剛!」とか、「お前ええ事言うなぁ!」とかあって。「そやなぁ!じゃあまた来週!」みたいなことで。
光:俺は常に一貫して最後まで終わるぜ。
剛:最後だけちょっと熱かった。「終わるぜェ」言うて。びっくりしたよ。
光:俺は最後まで通す…。
剛:お前粋やな!語尾が粋やな!
光:という訳で来週。今はまた来週。
剛:まぁまぁ、また来週って言いますからね。
光:バイバイ。
剛:バイバーイ! 



来週、最終回です

ホンマかいな(ぇ

でも、だんだん開き直ってきました
沙衿です。ね。

ちょい今日はテンション低めです・・・。

まぁ、理由はレポを読んで頂ければ分かるかと。



光一:どうも~こんばんは。光一でーす。
剛:どうも堂本剛です。
光:キンキラキンキワールドです!
剛:どうもどうもこんばんは~。
光:今夜はですね…ちょっと重大な発表が…。
剛:ありますねぇ。もう…世界が激震。
光:まぁ12年この番組やってきて、今日はナントカスペシャルとか言いつつも嘘ばっかり…。
剛:基本嘘ばっかりで。
光:12年間嘘ついてきたということで。
剛:ついてきてしまいましたねぇ。
光:番組始まった当初はそんなに嘘ついてなかった気もするんですけれども…。
剛:ダジャレがちょっと多かった。
光:多かった気もしますけれどね。
剛:まぁ基本は何年か嘘をついて。
光:ナントカ祭りとか言って全然祭りじゃなかったとか。
今回の重大発表は嘘偽りない発表になります。
剛:ホントにデかい発表ですけれども。多分明日のワイドショー…トップ。
光:また嘘つきましたねぇ。
剛:ここはもう新聞各紙一面…。
光:ここまできてまたそこに嘘を。
剛:ここはやっぱいけるとこあるからね。あとはまぁ、徹子の部屋…。
光:無いですよ。
重大発表はですね、突撃テレフォンでリスナーの方に言っていこうと…思うんですが。でもその重大発表を信じない可能性もあるね。
剛:確実に信じないですよねぇ。
光:まぁ、その重大発表は何なのかということは後ほど。
剛:後ほどね。


永遠に


光:はい。曲を聴いてる間にですね、一体何なんだろうと重大発表重大発表って思ってる人多かったと思いますけれども。
剛:多かったですけれどね。
光:じゃあ、剛さんに発表して頂きましょう!
剛:分かりました。
〈ドラムロール〉
剛:キンキラキンキワールド丸12年…。
光:あのーもうちょっとドラムロール長くても良いと思うんですけれども。
剛:結構ショート版でいきますよね。いわゆるブラックミュージック系というか。
光:もうちょっと…こう、溜めたほうが…。
剛:そうですか?
光:ダララララ…ドン!ハイ!もう!みたいな(笑)
剛:(笑)結構溜めてる方…アーティスト的な溜め方だと思うんですが。
光:もうちょっと…。
剛:一回聴いてみても良いですか?ドラムの長さ。
光:もうちょっと…こう…。
〈ドラムロール〉
光:早いコレ!!早いよ!
剛:確かに…確かに、まぁまぁ!
光:もうちょっとさぁ…。
剛:ちなみに、違うモノがあるかどうか…。
光:例えば、ちょっとリットしてる感くらい?タラララララン!
剛:ララララン!
二人:ドァン!!
光:くらいの…。
〈新ドラムロール〉
光:あ。これティンパニや。そう。こういうのコレコレ!
剛:まだかっ!
光:まだ!?
剛:あっ。ドラムが踏み上がってる。
光:入ってきたよ。
剛:(笑)ちゃうちゃう!俺タイミング図ってるもん。
光:(笑)まだやってる…。
剛:跳ねるなぁ。
光:あぁ…。コレはもうお前良いとこで言ってまえ。
剛:ちょっと待ってな。
光:もうきた!
(笑)まだやった。

剛:この後いく!
光:この後な。発表しずらいな…。
剛:しずらいな。この後やこの後。
光:くるよ!
剛:はい!キンキラキンキワールド丸12年やってきたんですけれども来週終わります!
光:(笑)いやぁ、タイミング最悪やなぁ。
剛:ちょっと待ってよ。こんなに演奏する思わへんがな。
光:こんなドラムロールあるんかぁ。
剛:びっくりしたよ~。ドン!ドドドドン!ドン!言われてもジャッキーチェンみたいな(笑)
光:(笑)コレ…発表できたんかどうか微妙なとこやねんけど。
剛:できたできた!ジャッキーチェンみたいなんですけれども、キンキラキンキワールドがね、丸12年やったんですって。12年やってきたんですよ。…来週終わるんですよ。
光:突然でございますけれどね。ホントにね。
剛:突然。
光:これ、もしかしたら聴いてる人、またここで嘘ついて…。
剛:また嘘ついて、来週も再来週も言うて終わるんやろうと思うてる人も居ると思うんですけれども。
光:コレは本当の事でね。
剛:逃げられない事実でねぇ。
光:この番組らしい発表やったね。
剛:発表でしたね。(笑)
ぎゅう…。ぎゅうじゃない。95年10月から始まったんですよ。

光:あ、じゃあホントに丸12年でね。
剛:始まったんですよ。
光:オギャーって生まれた子が小学校卒業するくらいまで…。
剛:やったということですよ。僕らが16歳ですね。
光:ヒャー…。
剛:まぁ、光一くんが言った様にね、あの頃生まれた子は今12歳と。
光:俺らも16歳って・・・凄いね。
剛:まぁー…随分チョケてたでしょうね。
光:いやぁ…ちょっと…凄いね。
剛:うん。16…クソガキやもんな。
光:正直、最初の頃どんなもんヤ!しか全く思い出せません。
剛:ジジイショックっていうの凄い覚えてるんだよね。
光:あぁ…あったぁ。
剛:おじいちゃんがショック受けてるってヤツ。Gショック流行ったからなぁ。
光:始まって、ちょっと経ってからちゃうかな?まぁ、長いこと沢山やって。
剛:やりましたけれどね。
光:くだらなさが好きだ、ということでこの番組ついてきてくれた方も多いかと思いますが…。
剛:ココでやる前ですね。お台場の方で…。
光:お台場の前からですかね。
剛:そうそう。お台場でやってる時に、廊下でタバコを吸うてたら怒るおじさんが、マジやめてくれと、煙たいと。スタジオ管理室のおじさんやね。…めっちゃ怖かったわ。
光:知らんわぁ。
:その人は関係無いんですが。(笑)全然関係無いんです!管理の人だから関係無いんですけど。
光:今から電話…突撃テレフォンしてですね。
剛:しますよ!電話して、リスナーの方に終わるよって話しして、電話切るってことですね。じゃあ早速電話しましょうか。これはもう、選ばれし人ですよ。
光:そうやなぁ。真っ先に知る人やなぁ。
剛:一番最初やろ?この人。
光:うん。
剛:この人の色んなもんが激震するわなぁ。


(電話中)
光:あっ。もしもし!
剛:どうもKinKi Kidsキンキラキンキワールドですけれども。こんばんは。
(剛くんかと聞かれ)そうですね。堂本剛ですよ。
光:光一も居るよ。今日このスタジオの隣には松岡くんも居るよ。
二人:うん。
剛:本物だよ。
光:コレ年賀ハガキじゃんか!
剛:ハガキ頂いて突撃テレフォンした訳なんですけれども。
光:この番組いっつも聴いてくれてんの?
光:(笑)
剛:(笑)だから、基本的聴いてくれてるからハガキ書いてくれてる訳やから。
光:どんぐらい前から聴いてんの?
二人:
(1年前と聞いて)おぉー!
光:最近やなぁ。俺ら応援してくれたのはいつぐらいからなの?
剛:ビロードの闇って2年くらい前やな。
光:2、3年前かな。
剛:俺がまだ身長180あった頃かな。
光:…そうやなぁ。
剛:急に去年の9月くらいから…。
光:しゃあないから今から2人でビロードの闇歌ったるわ。
ワン、ツー、スリー。
二人(?):ビロードの闇♪ビロードの闇♪
(←違う)
光:歌ったで。
剛:名曲やがなぁ。俺はもう歌ってたけども、僕の周波数はなかなかマイクで拾えへん。
光:聴こえへん周波数やな。
剛:ライン(?)で歌えるからなぁ。俺くらいになったら。
光:あまりの高い域の周波やったからな。
剛:そうそう。そういうのがあって。
光:今日は何で電話したか。これは重大な発表を●●ちゃんにですね、一番に伝えることになるんです。
剛:なんのよ。コレが。
光:重大発表やで。大丈夫?
剛:大丈夫?
光:聞ける?じゃあ、剛さんから言ったって下さい!
剛:はい!キンキラキンキワールド丸12年やってきたんですが来週終わります!
光:(笑) 
剛:(笑)こういうことを伝える為にね。
光:●●ちゃんが一番に知ることになりました。
剛:なりましたコレ。…そこはちょっと色々言えないんですけれども。
光:まぁ、言えないことも無いんですけれども特に理由も無いねん(笑)
剛:(笑)そうそう。で、一番の理由は僕らの声を拾えるマイクがこの世の中に存在しないという…(笑)
光:うん。毎回欠かさず聴いてた?あっ。ホンマぁ。そうなんや。
ちなみにこの番組で、この企画好きやったなぁとかあった?
剛:あ。ソレ聞いときましょうよ。
二人:
(プレゼント企画と聞いて)あぁー。
光:あの在庫一掃整備ね。(笑)要らんもん全部…。
剛:大人の悪い知恵ね。
光:ナイスガイ2の家に溜ったもん全部…。
剛:可哀想なヤツな。
光:ソレ当たったこと無かったんや。
二人:そうなんやぁ。
光:電話自体初めてでいきなり終わります!っていうなぁ。
剛:えらい電話とってもうたな。
光:まぁ、でもありがとうね。この番組応援してくれて。
剛:応援してくれてー。ありがとうございました。
光:いやいや!別にKinKi Kids解散する訳では無いですから。
剛:(笑)無いですからね。
光:また俺らも色んなことやってくだろうし。その辺は心配せんといて。
剛:(笑)何でちょっと半分疑ってるん。
光:でもこの番組応援してくれてありがとうございました。
剛:ありがとうございました。
光:はい。
剛:はーい。どーもー。ありがとうございましたー。
光:じゃあねー。
剛:はいはい。どうもー。



>弐へ
こんばんみ 沙衿さんですよ。

今、超郊外にある祖父母のお宅に居ます。泊まりです。 

でね、いつも通りラジオを聴こうとしてるんですけれども、 

めちゃめちゃ混線してるんですよ!!

聴きづらいのなんの!

多分ね…4局位一緒にに聴いてる感じ?
 
あと、音量が勝手に大きくなったり小さくなったり…。
 
そんな中聴いたキンキラです。
 
勿論まとめです
 



今日は光一さん。 


永遠に
 

今までで、貰って一番嬉しかったプレゼントは何ですか?
 エロ本(印象に残ったという意味で)

東京ドームのライブの後、楽屋にて貰ったらしい。
意味が分からないと。
どんだけ寂しい人なんだと。 
結論:別に要らない。 


F1雑誌、魚雑誌はどうしていますか?→片付けが苦手 
車に置きっぱなし→マネージャーが片付けてくれる 

色々と頂いた物→車の中に置きっぱ→マネージャーが片付けてくれる
光一さんも物を捨てられないタイプ。
買ったら欠陥だったステレオは未だに家にあるんだとか… 

剛さんはどうやら魚雑誌は持っていない様です 


30歳に対しての抵抗はありますか?
一瞬、自分が28歳だということを忘れそうになるらしい。→まだ27歳だと思う時がある
30歳後半になっても、自分は27歳だと勘違いしそうだとか。
27歳は、心・技・体共にピークになる年齢らしい。…ということは去年? 
27歳と28歳の差は大きい!
年齢はあまり関係ない。→その人次第で若くも見えるし老けても見えると。 


どうしたら家庭科を好きになれますか?二人は家庭科好きでしたか?→家庭科が嫌い
中学になってから家庭科をやった記憶が無い(記憶喪失!?)→技術はやった
光一さんはリスナー以上に家庭科が好きでは無いらしい
→嫌いなことでも勉強の一貫としてやろう! 


ボクの背中には羽がある
 

KinKiはラジオでローテンション過ぎて何を言っているのか分かりません。
光一さんは普段、口をあまり動かさないで喋るらしい。←無駄な労力は使いたくないから
舞台以外は労力温存
この番組はずっとこのテンションなので、今更はっきり喋る気にはならないらしい。
 

クラスの男子が戦いごっこをやっている。(←「ビーム!」「バリアー!」ってやつ?)
中学生頃の男の子はよくやるみたい。不良ぶったり、強く見せたかったりしたくて。
光一さんは柔道で暴れたことがある しかも畳じゃない所で。
ある程度のまでは戦いごっこをしても良いらしい。見守ってあげて下さいとのこと。 


涙、ひとひら



これで終わりでーす。
 
そっか
別にハガキを読みつつモノマネをする企画ではなかったんですね。(先週のキンキラ参照)
壱へ<

イノキ・・・


さぁ、それでは後半もおハガキ読んでいきたいと思うんですけれども!


人に言われて初めて気付いた癖ってありますか?
→人と話してる時に白眼をむく癖がある

…白眼?どういう事?(笑)
むき過ぎやって!だって話してて…(笑)。何があんの!?上に。未来?何コレ!(笑)高田純次もええとこやて。そんなん関西では白眼も高田純次もええとこにしなはれって。
ウチのマネージャーは焦り過ぎて何言うてるか分からへん時あるな。
あっ!俺「逆に」とか言うな。そうでもないよなあの時。「若干」とかさ、「逆に」とか…別に逆じゃなかったんちゃうかなとか、言いたいだけの時あるよね。



剛くんはどういうデートが好きですか?ただ一緒に居るだけはどう思う?

こんなん凄い良いじゃないですか!こんなに幸せなこと無いやん。ボーッとしてな。
買い物とかしたいねぇ!「何食べる?今日…
たまにさ、スーパーの中をスケボーで走ってる奴とか居るやん。アレ何チョケてんの。どんなチョケ方?アレ。アレチョケてるなぁアレなぁ。
(笑)…でもホンマヒドイで。昔、車の後ろにつかまって走ってたで。危ないなぁあんなんなぁ!チョケ過ぎやんなぁ。バック・トゥ・ザ・フューチャーみたいなことしてるやん。一人で。この速さを利用してどっか行ってしまえみたいな。危ないよ。アレしたらアカンで。


お母さんの誕生日覚えていますか?お祝いしていますか?

この間僕はお祝いしましたよ。
コレ基本的に男は疎いんやろうな。何やろう?数字に弱いの?記念日というのをそんなに必要としないものなのかな。
僕はお母さんとかお姉ちゃんとか普通に覚えてますけど、逆に何やろうな。何を覚えてないんやろうな。
光一の誕生日は忘れたくても忘れられへん。分かりやすいしな。
でもコレはホンマ多いみたいやなぁ。コレは永遠のテーマやな。


でも、(イノキ!ボンバイエ!→)人生なんでも頑張れば即ち良い事だぁ。なかなか無いことは大切な事だぁ。いくぞーっ!!いーち!にー!さーん!…チャ~。
…ね。たむけんさんが出てきてしまいましたけども。もう…びっくりしてしまいましたけども(笑)。
今日はいっぱい読みましたね。


さぁ、今日のキンキラキンキワールド如何だったでしょうか!?
今日は色んな世の中を垣間見れた気がしますけれども。
(イノキ!ボンバイエ!→)ホントー、感無量ですねぇ。世の中、色んな事が起こっておりますがぁ。さぁ、どうか皆さん自分という人生を自分という魂を自分という愛を、人の役に立つ!人生とは人の役に立つことだ。(笑)いーち!にー!さーん!…チャ~。
KinKi KidsのNEWシングルも是非是非…買って下さーいっ!!いーち!にー!さーん!…チャ~。
来週はですね、光一くんが来ます。どんなモノマネが飛び交うかね、是非楽しみに…。

(イノキ!ボンバイエ!→)それでは皆さん来週お会い致しましょう!!来週は堂本光一くんが来ますからぁ、堂本剛さんの方は…バカンスだぁー!!行くぞーっ!!いーち!にー!さーん!…チャ~。
どうもどうも。沙衿です。

今日は剛さんが妙なテンションです 絡みにくそーな・・・ね



やっほー!!
(笑)KinKi Kidsの堂本剛です。
今日はナント、凄いですよ皆さん。ハガキをね、ドンドン読みますよ。スラスラじゃないですからね。ドンドン読みますからね。


永遠に


Good evening!
さぁ!おハガキ読みますけれどね。
ゴメンね。やっほーがもう一番強いやつだったからね。んー、それを超える入口ってなかなか無くて。
何でGood eveningにしたんやろ。まだGood morningの方が良かったな。Good morning!How are you?
ラジオの、英語喋れる女のパーソナリティ…可愛い声やけども何かあるよな。「この間New Yorkに行ってきたんですけれども」みたいな。あるやん何か。「airportで迷子になってしまいました」(笑)まぁ、ええねんけどさ
。 


今一番言われて嬉しい褒め言葉は何ですか?また、10年前との違いはある?
剛くんが「格好良い」より「可愛い」と言われた方が良いと言っていましたがその理由は?
→最近KinKiが美人だと思うようになった。

美人やて。何処がやねん。
格好良いって言われるのってー…何かちゃうねん。まだ可愛いの方が、人間ぽいトコ見てもらってる気するやん。ホントこの人可愛いなぁお前可愛いなぁ性格可愛いなぁっていう感覚やん。
コレ文の中に入ってたんですけどね、トリッキーって…「フゥフゥフゥ↑↑」みたいななぁ(笑)。あれファンの人達の気持ち何なんやろうな。いつもライブで「フアフアフアフ↑↑」って。
俺人生で無いけどなぁ、言いたくなる時。たとえ、そういう事起こってるライブハウスにも行ったこと無いけど。
あとアレな。「セイホー。ホッホッホッ!」…どんだけいくねん。うーん…まぁな青春や。スタイルやからそれはしゃあないな。



ふとした瞬間に年齢を感じることはありますか?

こんなんいっぱいあるよ!
僕も現場で年下が増えるってことですよ。ADさんとかも。「つ、剛さん、すいません。こちら、お願いします」みたいな感じになってくる訳ですよ。何か知らんけど謝られたり。
この間もADの子にずーっと見られてて、
お前キショイねん。何見てんねん」言うたら
その服は…何処で買われたんですか…?
うーん…覚えてへんけど渋谷だったと思うで
あの僕…今日、剛さんを意識して服着てきたんですけど、どうですかっ
全然俺ちゃうねん!!お前俺の何見てたんや!(笑)お前ずっと俺見てたやん!今ですら俺を見てたやないかと!ね?
ということはよ、入社してから俺を見てきたのよ。毎回収録やなんやで俺を見て、
今日見て下さい。剛さんを参考にして今日も着てきたんですよ。だから今日剛さんに言います。僕、ここで会えるとは思わなかったんですよ
ちょっと急にポーンと行った現場があったんですよ。
髪の毛だけは若干…意識してる?俺の事。みたいな事はあったけど、服の事言わはったから何処見てんねんと。
びっくりしたねぇ。面白かったアレは。


自分が今飼ってるメダカについて質問したい。

全部オス全部メスやとそれはね、いけへんけど。
浮草とか色々あるんですけれども、赤ちゃんが生まれると上層部の方に行きがちなんですよ。行った時に隠れられる訳なんですよね、草の中に。無いと、出たら喰うみたいな習性があるんですよ。
グッピーもそうなんですけど、これはもしかしたら産卵ケースっていうものがあるんですけど、そういうものに、お腹がポコッと膨れて…肛門辺りが真っ黒になるんですよ、魚って。
そういうのが居ればメスで、しかも身籠っていると。
飼い足すなら、自分が買ったお店で買った方が安心ですね。
メダカもええよ。メダカの事は…どじょうの事やったらこれはもうルー大柴さんに…一番良かった訳ですから。
見てよこのリバーさぁ、ウォーターがさぁ、凄いピュアでしょ~?
この間も「見てよこのテール~
尻尾でええやん。(笑) 


剛さんは最近食べれるようになった物はありますか?

何で「剛さん」なんやろうな。
最近という訳ではないけれども、パクチーは大丈夫になったし。
アレやわ!塩辛とかさぁ、ホタルイカの沖漬けみたいなやつ。ショウガを添えて、みたいな。全然いけるわ。それにこのビール…合うのよ。
これさ、皆「ビール下さい。生下さい」って…そこで「俺も!」って言いたくないねんな。「黒あります?」って言いたい。
ウチちょっと黒は…
あぁ…。シャンディガフ下さい
ちょっとこう避けたいトコあるね。しゃあないけどね。
そういう部分では、舌とか食道の入口近辺がもう老けたんやな。ああいうもんを食べて、お酒呑んで。
最近ホントヒドイですけど、家でアテを作ってちょっと窓開けて酒呑むっていうのが凄い楽しいいねんけど、何アレ!?何アレ!?俺あんなん無かったよ!?何なんアノ魔法にかかったみたいな。
21、2位まではそんなお酒どうでも良かった。そっからお酒はちょいちょい呑みますよ位にはなったけど、基本歌もあるし、あんまり良いもんではないなぁって。タバコも止めてずっときてたけど、急に黒と出会って呑んでる内に、これはアテが 欲しいと。
もう家で簡単に出来るアテとしてキャベツを蒸すのや。レモンパセリのソーセージとキャベツと、上からオリーブオイル垂らして、ゴマ振って蒸すねん。厚揚げをスライスして、ゴマ油で両面焼くだけやねん。で、辛くしたり醤油垂らしてみたりとか。ミョウガのスライスの刺身、あとは茄子を薄く切ってワサビ醤油で食べるやん。何なのアレ。アレ作ってる時楽しいもん!
早く窓開けたいねん。ちょっとだけ開けたいねん。全開はアカンねん。ちょっとだけやねん。んで、ご近所さんの食器の音とか聞きたいねん。カチャカチャカシャーンって。グイグイグイって呑んで、ふーっ…って。
俺その内グラス冷やすな。あれグラスでいくともっと美味しいんですか?キンキンに冷やすねん。
何なの「キンキン」って。…よう分からん表現やけどもアレも。(笑)
キンキンに冷やさなアカンねんもんな。キンキンに冷やす為には冷凍庫ってこと?お気に入りのグラスいれてな。
やるよ俺。その内。キンキンにやったらそれはホンマに言うわ。



涙、ひとひら

>弐へ
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沙衿
年齢:
26
性別:
女性
誕生日:
1992/03/03
職業:
大学生
趣味:
音楽とパソコンとパソコン(?)
自己紹介:
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MUSIC:椎名林檎/東京事変/ポルノグラフィティ/KinKiKids/244 ENDLI-x/The Black Eyed Peas/Queen/MIKA/Fergie/久石譲/ドビュッシー/音系MAD(←)
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